代表挨拶
開発現場の課題に、実務で応える。
私はこれまでエンジニアとして様々な開発現場に関わる中で、「設計」と「評価・検証」の両方を理解している人材が求められているにもかかわらず、その役割を担える人が不足している場面を多く目にしてきました。
現場ではそれぞれの工程が分断されてしまうことで手戻りが発生したり、本来は未然に防げるはずの不具合が発生し、その対応に時間を要してしまうケースも少なくありません。また、必要なときに、必要な範囲だけ専門的な技術支援を受けられる体制が整っていない企業様も多く、外部から柔軟に知見を取り入れる手段が限られているという課題を感じてきました。
そのような状況の中で、現場に寄り添いながら実務に即した形で技術支援を行うことができれば、開発の効率や品質の向上に大きく貢献できると考え、合同会社モードエッジを設立いたしました。
これまでの経験を活かし、単なる作業の一部ではなく、開発全体を見据えた支援を行うことで、より実践的で価値のあるサービスを提供してまいります。
合同会社モードエッジ 代表
片田 達也
社名に込めた想い

「Mode」は時代の流れや様式、「Edge」は先端性や鋭さを意味します。
モードエッジには、時代の流れを的確に捉えながら、一歩先を行く感性と独自性を備えた技術サービスを提供したいという想いを込めています。
会社情報・事業内容
| 商号 | 合同会社モードエッジ |
| 設立年 | 2026年 ●●月 ●●日 |
| 所在地 | 〒487-0034 愛知県春日井市白山町3丁目2番地4 シャルムK 2-2号 |
| 代表者名 | 片田 達也 |
| 資本金 | 100万円 |
| 電話番号 | 050-6862-7683 |
| 事業内容 | 電気及び電子機器の設計、開発及び技術支援業務 各種製品の試験、評価及び検証業務の受託 製品開発に関する実務支援 コンピュータシステム及び電子制御機器に関する開発支援 インターネット等を利用した通信販売業 前各号に附帯又は関連する一切の事業 |